pucchi@tumblr

好きな街:東京(特に調布)
My Favorite Town: Tokyo (especially Chofu)
好きなチーム:FC東京
My Favorite Team: FC TOKYO

Sep 24
J’s GOAL | フォトニュース | [ ひかりTV連動企画 J1 8月度MIP受賞インタビュー ]
8月度MIPに選ばれたFC東京の米本拓司選手にインタビューしてきました! プロになって賞をもらうのは、この月間MIPが初めて!ということで、「トロフィーはどう持ったらいいですか?」と初々しいコメント。 緊張しつつも一生懸命に答えてくださったインタビューにも、米本選手の人柄を感じさせるエピドードがたくさん詰まっていました。
☆インタビューは近日公開予定です。お楽しみに!
2009年9月24日(木):FC東京 クラブハウス

J’s GOAL | フォトニュース | [ ひかりTV連動企画 J1 8月度MIP受賞インタビュー ]

8月度MIPに選ばれたFC東京の米本拓司選手にインタビューしてきました! プロになって賞をもらうのは、この月間MIPが初めて!ということで、「トロフィーはどう持ったらいいですか?」と初々しいコメント。 緊張しつつも一生懸命に答えてくださったインタビューにも、米本選手の人柄を感じさせるエピドードがたくさん詰まっていました。

☆インタビューは近日公開予定です。お楽しみに!

2009年9月24日(木):FC東京 クラブハウス


9/26(土)vsジュビロ磐田戦 『東京ドロンパ』出没情報!【追記(9/24)】
[9/24(木)]

9/26(土)vsジュビロ磐田戦にて、東京ドロンパが下記の通り、皆さまの前にあらわれます。ぜひ「東京ドロンパ」に会いに来てください!!

【スケジュール】
(1)13:00〜13:25・・・フードコート
(2)14:00〜14:20・・・もしもしホットライン特設テント前(9/24追記:ペデストリアンデッキ上)

(3)15:10〜15:30・・・メイン側ファンクラブテント前コンコース上
(4)16:50〜17:05・・・市民スポーツボランティアハーフタイム横断幕行進参加

※(2)〜(4)は㈱もしもしホットライン「ジョブポケット」マスコット“かめひよ”と一緒に行動します。

F.C.TOKYO

Sep 23

FC東京の石川直宏(28)が22日、右足内転筋の違和感を訴え、紅白戦出場を回避した。FWカボレのカタール移籍に伴い、攻撃陣を再編成中のチームにとっては大きな痛手。早ければきょう23日にも精密検査を行う予定だが、次節の磐田戦(26日・味スタ)出場へ暗雲が垂れ込めた。

 城福トーキョーが不測の事態に見舞われた。この日の紅白戦、右サイドにいるはずの石川の姿がなかった。抜群の決定力を誇るエースの右足に痛みが走ったからだった。

 石川は、練習中に右足内転筋に違和感を覚えたという。6対6の練習まではこなしたが、大事をとって最後の紅白戦は辞退。入念なマッサージを終えた石川は「シュートを打ちすぎました。少し張りがあるので」と慎重に話した。今季、痛めたのはすべて左足。長期離脱を防ぐため、自ら早めにブレーキを踏んだ。

 城福監督は「筋肉系を痛めたようだ。紅白戦はやらないが、練習は続けるという本人の判断に任せた」と説明した。

 石川は、きょう23日に行うYSCCとの練習試合は欠場。26日の磐田戦出場については磁気共鳴画像装置(MRI)による診断結果が出てから判断するといい、城福監督は「木曜(24日)の全体練習に合流できるかがポイントとなる」と述べた。

 カボレの電撃移籍により攻撃陣は再編成中。石川は、ここまでチーム総得点の3分の1となる12得点をたたき出してきた。相次いで、得点源を欠くことになるのか−。城福トーキョーが試練の時を迎えた。 (占部哲也)

中日スポーツ:ナオ 右足内転筋に違和感 磐田戦出場に暗雲:365日FC東京(CHUNICHI Web)

“得点力アップへ、クロスからのシュートを意識した練習を繰り返した。城福監督はG大阪戦をVTRで確認し、「クロスの呼吸が合わず、ゴール前での怖さがなかった」と改善点を指摘した。FW鈴木は「G大阪戦ではまだタイミング的に遅れることがあった。もっとゴール前での迫力を出していきたい」と意欲的に語った。” 中日スポーツ:クロスの呼吸合わせ徹底:365日FC東京(CHUNICHI Web)

Sep 22

勝てなかったのか、負けなかったのか。痛み分けの結論は見方によって意見が分かれるだろう。たとえばボール支配率。スコアレスの計94分間、あのG大阪を55%対45%で上回った。一方でシュート数は8本対15本と大きく下回った。後半は攻め立てられ、時間の経過とともにうっすらと黒雲が広がった。だが、最後はフラフラ、ヨロヨロしながら勝ち点1の丸太橋を渡り切った。

 試合後、問われる前に、梶山は苦笑いしていた。「後半は体力が落ちて、パスコースがなくなった。前半に点が取れれば良かったけど…今は我慢。メンバーも替わって、我慢ですね」。負けていれば、黒星が先行し、重苦しさが充満していたのは間違いない。ただ、タイトロープを渡っていても、「命綱」がチームを支えている。「やるしかないでしょ。開き直りじゃないけど続けていくしかない」

 春先、サッカーの難しさをとことん知った。知っている方が絶対に強い。どん底の時に払い続けた授業料が6、7月に鮮やかに生きて返ってきた。そして、見事に融合した11人がいた。そこからの暗転に「なぜ」は付きまとうが、マイナスの循環はあえて言葉にはしたくない。

 やはりと言うべきか、当然と言うべきか、問題点が集約される「得点」という病巣にメスを入れようとしたのは石川直宏だった。明日へのシグナルを誰よりも感じている。絶好機を逸した男はどこか爽快(そうかい)だった。「僕自身は(得点を)決めるだけ。はっきりしている」。次こそは−。ドロー劇の財産は、そんな未来への思考だろう。 (松岡祐司)

中日スポーツ:ナオ「得点決めるだけ」 ドロー劇の財産は未来への思考:365日FC東京(CHUNICHI Web)

Sep 20

●城福浩監督(F東京):

「結果は0−0で勝点1を取ったというべきか。表現は難しいですが、選手はいい準備をして自信を持って自分たちが持てるものをすべて出してくれたと思います。もちろん前半と後半で質に違いがでたことはこれからの反省材料として取り組まなければいけない。我々のやろうとするサッカーを、非常にメンバーが少なくなり、紅白戦がままならない中で今日を迎えて、しっかりとやろうとしてくれたことに対しては前向きに捉えたい。よかったことに対しては継続して次に勝点3が取れるように準備したい。ファンの方も熱い声援を送ってくれて、ともに喜びたかった。選手層と、疲れたときのプレーの判断というところは、しっかりと受け止めてやれたところと反省点を踏まえながらファンの方々と味スタでともに喜びたいと思います」

Q:椋原選手を投入して徳永選手を左サイドの中盤に置いた意図を教えてください。
「佐々木選手はドリブルが非常に得意なのでそこを抑えたかった。もう一つは、播戸選手ら縦に早い選手がでてきたので椋原健太にブルーノのカバーをして欲しかった。それに守備的なだけではなく、徳永悠平のミドルシュートあるいはルーズボールを取ってからの展開というのも小平グランドで準備をしてきました。その両方の意図を持って代えました」
Q:3人目を使わなかった理由は
「攻撃的に勝点3を取りに行きたい。今抱える選手層であったり、今抱える選手の特長を考えたときに、キックオフからピッチに立っていた選手のマイナスと入れたことのプラスをはかりにかけました」

以上

J’s GOAL | J’sGOALニュース | 【J1:第26節 F東京 vs G大阪】城福浩監督(F東京)記者会見コメント

石川 今オフに独移籍も!代理人が極秘観戦

 東京FCのMF石川が、今オフにもドイツのクラブに移籍する可能性が出てきた。

 高原(浦和)らを担当し、ドイツのクラブに太いパイプを持つ代理人のトーマス・クロート氏が19日のG大阪戦を極秘視察し、欧州移籍を夢に掲げる石川の代理人とも会談した。同氏は「高いレベルの選手がいることは知っている」と多くを語らなかったが、関係者によれば、以前から石川の動向をチェックしており、今季12得点とブレークしたことで直接視察に動いた。G大阪戦は不発に終わったが、ポスト役の平山を出場停止で欠いた状況だったこともあり評価が下がることはなかった。その後は川崎F—浦和戦も視察した。

石川 今オフに独移籍も!代理人が極秘観戦(サッカー) — スポニチ Sponichi Annex ニュース

天を仰ぎ、立ち尽くした。ゴール枠から数十センチ外れたダイレクトボレー。石川が走り込み、タイミングを計った。照準を定めて右足を振ったが、十分にインパクトせず、軌道は右へ曲がった。

 開始2分、鈴木から絶好の左クロス。わずかな時間でこう念じたという。「力を入れず、枠の中へ飛ばそう」。決められなかったのは結果。外れたとはいえ、石川の動き、判断は正解だった。数秒前、赤嶺から鈴木へスルーパスが放たれることを予期したかのように、石川は逆サイドの位置からほんの少しだが走り始めていた。「狙いを持った飛び出しだった」
写真

 ゴール前で完全フリー、そしてラストパス。まさに名手の狙い通りだった。だが、シュートだけが誤算だった。「ものにできなかった。悔しい。決めていれば、後半も違う展開になったはず…」

 前半ロスタイム、今度は今野の右クロスに右足をダイレクトで合わせたが、ボールは上へ。恐らく、絶好機はこの2度。「決めていれば…」と言うのは簡単。ただ、偶然、石川がその場に居合わせたのではなく、洞察に基づいた根拠で動いた。それでも女神がそっぽを向くことがある。それが今のチーム状態を象徴しているのかもしれない。

 カボレの流出に加え、平山は出場停止だった。そこを嘆いても始まらない。腹を決め、覚悟は固まっている。「僕自身が決めるだけ。やることははっきりしている」。石川は決然と言い切った。そのうち浮かぶ、いつかは浮かぶ。だけど9月。残り8試合。ナビスコ杯ファイナルの前に、リーグ戦のともしびを消してはならない。 (松岡祐司)

中日スポーツ:ナオの右 女神がソッポ J1 第26節 9月19日(土) vs.G大阪:365日FC東京(CHUNICHI Web)

“城福監督はドローを前向きに受け止めた。試合後の会見で、「しっかりとやろうとしてくれたことに対しては前向きにとらえたい」と語った。ベンチには交代カードが1枚残されていたが、指揮官は現状の選手層などを挙げ「ピッチに立っていた選手のマイナスと、(交代選手を)入れたことのプラスをはかりにかけた」と説明した。” 中日スポーツ:城福監督は前向きに:365日FC東京(CHUNICHI Web)

J’s GOAL | フォトニュース | [ J1:第26節 F東京 vs G大阪 ]
[ J1:第26節 F東京 vs G大阪 ] 得点機を逃し、顔を覆って天を仰ぐ石川直宏(F東京)。
2009年9月19日(土):味の素スタジアム

J’s GOAL | フォトニュース | [ J1:第26節 F東京 vs G大阪 ]

[ J1:第26節 F東京 vs G大阪 ] 得点機を逃し、顔を覆って天を仰ぐ石川直宏(F東京)。

2009年9月19日(土):味の素スタジアム


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